工場案内

吉田工場

<吉田工場>
☆許可・認定書☆敷地面積
・清涼飲料水製造業4,653㎡
・缶詰、びん詰食品製造業1,410坪
・加工水産物製造業
・第一種利用運送事業3,670㎡
・ISO22000認証(食品安全)1,112坪
・乳製品製造業
☆製造ライ 
・SOT缶、ボトル缶飲料製造ライン
 (ライン名:Kライン)
・オイスタージュース(牡蠣濃縮液)製造ライン

吉田工場
巻き締め検査 官能 官能検査

吉田工場従業員

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生産能力

<飲料ライン別生産能力>

ライン名 品目 容器特性 充填特性 容器容量 充填能力 1直日
産能力
Kライン 緑茶 烏龍茶
麦茶 混合茶
果汁 コーヒー
紅茶
スポーツドリンク
SOTスチール缶
2ピース
3ピース
レトルト
ホットパック
160g~250g
(202径)
max450cpm 6,000ケース
250g~350g
(211径)
max270cpm 4,500ケース
ブラックコーヒー アルミボトル缶 ホットパック 285ml(38Φ) max300bpm 5,000ケース

<その他製造ライン別生産能力>

ライン名 品目 容器特性 充填特性 容器容量 充填能力 1直日
産能力
オイスタージュース
(牡蠣濃縮液)
製造ライン
牡蠣エキス 18L缶 ホットパック 20リッター
-
80缶

<その他の設備>

設備名 能力 メーカー
焙煎コーヒー豆粉砕機 600kg/h 日本グラニュレーター

<物流・倉庫概要>

倉庫名 敷地面積 床面積 敷地坪数 床坪数 備考
A倉庫(1) 1,540m² 606m² 467坪 184坪 製品・トラックヤード
(20トントレーラー可能)・事務所
A倉庫(2)(3)(4) 936m² 589m² 284坪 179坪 製品・資材(空缶)
B倉庫 668m² 353m² 203坪 107坪 製品
C倉庫 354m² 191m² 107坪 58坪 機械設備
合計 3,498m² 1,739m² 1,061坪 528坪  

A倉庫<保管業務>
パレット3段積みでmax200,000ケース

<出荷業務>
トラックの配車から出荷業務を行います。

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生産ラインの流れ

生産ライン

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管理システム

管理システム

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生産集中管理システムの特徴

1.ライン進捗状況の見える化

工場内のあらゆる機器類の動作状況がラインに関係なくどこからでもタッチパネルを使用してリアルタイムに各工程の進捗状況の確認が可能。 
例)コーヒー抽出状況、充填状況(稼働率・歩留まり)、レトルト運転状況

2.ライン異常の見える化

ライン上で異常やトラブルが発生すると、タッチパネルへ瞬時に表示。

3.データ化されたトレーサビリティー

工場内の機器類・計器類の動作履歴の各データはテキストデータとして、情報収集用PCに記録。記録されたデータを元に、事務所などパソコンを設置している場所ではエクセルで情報の取得可能。正確なトレーサビリティー(生産履歴)の調査時間の短縮。

4.データの保存

保存されたデータは過去3年分をいつでも引き出すことが可能。

5.バーコード管理

各工程にバーコードリーダー導入し、作業履歴のデータ化、人によるポカミス防止、ペーパーレス化を実施。

システムの開発及び作成・改良を自社スタッフでおこない、総コスト削減を目指します。

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PB・OEM

小ロットからの製造委託を受け付けております。
	お気軽にお問い合わせ下さい。

PB・OEMの流れ

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